三浦慶介(みうら・けいすけ)
代表取締役社長
1983年生まれ。一橋大学法学部卒。サイバーエージェント、リヴァンプ、グロース上場企業スパイダープラスのCMOを経て2025年に独立。
ゲーム・小売・飲食・教育・建設Techなど幅広い業界で事業成長を牽引。150万会員を超えるヒットゲーム開発、数百万人が利用するCRMアプリの企画・開発、年間数十億円を運用するマーケティングチームの内製化、1年で生産性160%改善する営業改革など、業種・業界を問わない事業成果を実現。
現在は「AI時代の人材育成×事業戦略」を専門に、事業成長の伴走支援と知見の体系化に取り組む。
代表メッセージ
私は新卒時代に子会社の立ち上げに参画し、新規開拓営業からキャリアをスタートしました。
その後モバイルゲームのプロデューサー、マーケティング・DX支援、モバイルゲームマーケティング内製化、建設Techの事業企画やセールスマーケティング改革など、多岐に渡る分野で成果を出してきました。
業種・業界を問わず、事業成果を出すために必要な普遍的なノウハウを、AI時代の大きな変化の中で体系化し、事業成長に貢献したいという考えから設立したのがグロースドライバーです。
グロースドライバーは名前のとおり、事業の成長を推進(drive)するというミッションを掲げています。
机上の空論ではなく、事業成長に伴う多くの痛みを理解しつつ、現実的かつ本質的な支援を提供します。
支援の目的は、単なるAI活用ではありません。「事業の成長」を目的としつつ、戦略・人材・AI活用が一体となった変革を提供し、多くの事業の持続的な成長に寄与したいと考えています。